まだ知らない、
自分のいる海。
あなたの回答が、ひとつの観測点になる。
決められた性格タイプに、人を分けない。日々の回答を重ねながら、人間という未知の地形を、みんなで描いていく。
初回は約100問。途中で休んで、また続きから。
海図の最新状況は、公開海図で確認できます。
海図海図は、完成しない。
人が増える。海図が変わる。自分も変わる。その変化そのものを、記録していきます。
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答える。観測点になる。
普段の自分について、約100問に回答します。正解も、理想の回答もありません。
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回答が集まり、地形が見える。
参加者の回答の分布から、海図を少しずつ形成します。観測が足りない間は、まだ分からないことも、そのまま示します。
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また訪れる。変化を知る。
継続測深は10〜20問。次の日次更新で観測が反映され、海図の形成後は自分の現在地と航跡を確かめられます。
深い、浅いに、優劣はない。
海図が示すのは、回答パターンの統計的な位置。能力や価値を測ったり、あなたをひとつの型に決めたりするものではありません。
観測の考え方を読む